個人の成長 と 学習する組織づくり を支援します。
こんなお悩みはありませんか?
次世代リーダー育成
- 優秀な人材が転職・退職してしまう
- 管理職候補が育たない
- 権限移譲が進まない
組織風土改善
- サーベイ結果が改善しない
- 1on1が機能しない
- 部門によって職場の活気に差がある
技術継承
- ベテランが退職していく
- 判断基準・理由が残っていない
- AI化したが何か違和感がある
詳しくはこちら : 技術継承
組織づくりは、打ち手のバランスが大切です
管理職不足には管理職研修。技術継承にはナレッジ共有。キャリア自律には1on1。
一見すると、それぞれに正しい施策があるように見えます。
しかし実際には、組織の課題は複雑につながっています。一つの施策だけで解決できることは多くありません。
大切なのは、
- 今、何が起きているのか
- どの打ち手を優先するのか
- どう組み合わせるのか
を見極めることです。
私は、その判断の土台となる「現場で何が起きているのか」と「どんな組織を目指すのか」を大切にしています。
私が大切にしていること
製品開発、事業推進、品質保証、管理職、人材育成の実務経験をもとに、とても大切だと思うことは
- 転機に目を向ける
- 対話を大切にする
- 人の成長を信じる
- 組織課題から目を背けない
これらを通じて、人と組織が少しずつ前に進める状態を目指しています。
一緒に考えませんか
組織課題には答えよりも対話が必要なことがあります。
- 管理職候補をどのように育成するか
- 技術継承をどのように進めるか
- 1on1を定着させるには何が必要か
- キャリア自律施策をどこから始めるか
- 組織再編後のコミュニケーションをどう改善するか
これらのテーマについて、現場で何が起きているのかを整理しながら、
「どんな組織でありたいのか」
を一緒に考えるお手伝いをしたいと思っています。